株式会社 中部テプロ

冷間圧造・冷間鍛造・パーツホーマー・プレス加工の中部テプロ

品質第一

 

品質管理体制について

コンタミ対策(ABS部品など)
コンタミ(残留異物)

全数検査の品質保証
ABS(アンチロックブレーキシステム)

 

いつも挑戦

 

営業品目

 

 

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事業内容

本社(名古屋市)

本社(名古屋市)

 

■営業部・品質保証部・受入検査・倉庫・総務・経理
本社は生産設備は有りません(商社機能のみ)

【取り扱い製品】
★各種金属加工製品及びASSY部品
★ASSY部品に付帯するプラスチック製品・ゴム製品
★株式会社オチアイ代理店業務 など

■顧客数 約100社
■協力工場 約120社  

☆私たちは金属加工について自社工場の製造技術に自信が有ります。しかし、お客様にはQCD(品質・コスト・納期)でベストの物を提供したい!!
☆製品によって必要な設備や技術は違います。そんな時!!弊社にはそれぞれが固有技術を持った優秀な協力工場が数多く有ります。

 

東栄工場(安城市東栄町)

東栄工場(安城市東栄町)

 

■製造管理部(製造課・生産管理課・品質保証課)
★冷間圧造  ★冷間鍛造
★切削加工  ★組み立て(ASSY)

<主な生産品>
★ブレーキ部品
◇ドラムブレーキ ◇ディスクブレーキ
◇ABS(アンチロックブレーキシステム)
★カーエアコン コンプレッサー部品
★ATミッション部品

 

第2工場・生産技術開発センター(安城市東栄町)

東栄第2工場・生産技術開発センター(安城市東栄町)

 

■製造課 プレスグループ
★プレス加工  ★冷間鍛造

<主な生産品>
★ブレーキ部品(ドラムブレーキ)

■生産技術開発部門
★金型設計 ★金型製作★研究開発

 

第3工場 A棟・B棟 (安城市東栄町)

第3工場

 

■製造課
★冷間圧造  ★切断加工
★各種二次加工

 

研究開発について

<部品製造に工法は一つではない。>
どんな工法で製造するのか選択肢は沢山ある。品質に問題がなければコスト競争力のある工法を選び出す。
ものづくり会議が最適の工法探しをしています。(ものづくり会議=専門別部署横断チーム)
<製造技術の限界に挑戦することで原価低減を図る>
物づくりの発想力とチャレンジ精神が、製造技術の限界を変える。
私達はいつも思いついたことが有るとすぐにテスト金型を造り試作を繰り返しています。
結構失敗も多いけど、そんなことでくじけることはありません。

【生産技術開発室】


【やってみなければ分からないだろう】が私達の主義です。

工程設計・金型設計・金型製作 × 構想力・発想力・製作力

 

工程設計・金型設計・金型製作 × 構想力・発想力・製作力

 

工程設計・金型設計・金型製作 × 構想力・発想力・製作力

 

品質管理体制について

ISO9001 240524

 

ISO9001 付属書 240524

   

IATF16949 240502

 

IATF16949 付属書 240502

   

  

顧客より高度な品質管理体制を求められる自動車産業のニーズに応える為、中部テプロはIATF16949を認証取得しています。

【品質方針】
我々は品質第一に徹し、顧客の信頼と満足を得るため常に継続的改善に努める


【品質保証の基本3箇条】
1.品質のテプロで客先の信頼を得よう
2.品質は各工程ごとに現場で作り込もう
3.取り決めた管理項目は厳守持続しよう

 

環境への取り組みについて

ISO14001 付属書 241020

 

ISO14001 241020

 

なごやSDGsグリーンパートナーズ認定証

  

弊社は、環境マネージメントシステム ISO14001の認証を受けています。
また、本社は名古屋市からエコ事業所の認定も受けています。

【環境方針】
◆スローガン
我々は、企業活動を通じ現在、未来の人々のため“よりよい環境づくり”の実現に役立てたいと念願し継続的改善に努める。

◆行動指針
1.当社は、地域社会との共生を大切にし、また社会の一員として企業活動を行うことを意識し、環境に関する法規制はもとより、自主基準を定めて、汚染の予防に努めます。

2.当社は、気候変動が及ぼす様々な影響をリスクととらえ、脱炭素社会の実現に向け、受注、購入、製造、納入に関し、より省資源、省エネルギーを考慮した企業活動を推進し、温室効果ガスの排出削減や、その他環境負荷を低減する事を念頭に、環境目標を設定し、目標達成に向けた継続的改善、見直しを行うことで、環境パフォーマンスの向上に努めます。

 

情報セキュリティ基本方針

㈱中部テプロは、お客様やお取引先様からお預かりした情報資産(取引先情報・技術情報・個人情報等)及び、当社が保有する情報資産を組織的且つ適正に管理し、事故・災害・犯罪から守ることを目的として、『情報セキュリティ基本方針』を定め、全社一体となり取り組みます。

①法令順守
当社は、情報セキュリティに関する、各種法令、契約上の義務及び、その他社会的規範を順守します。

②情報セキュリティ管理体制の整備
当社は、情報セキュリティの維持及び改善のために、管理者を含め、部門を横断した管理体制を整備し、組織全体で共通認識の統一を図ります。

③情報セキュリティに関する教育・訓練の実施
当社は、役員を含む全従業員に対し、情報セキュリティの重要性を認識させ、情報資産の適正な使用について、管理者及び、外部機関による、教育・訓練を適宜実施します。

④情報資産の保持・管理
当社は、役員を含む全従業員に対し、業務上知り得た重要な情報資産について、在職中、退職後問わず、許可なく第三者に開示、提供することを禁止します。

また、故意や重大な過失を問わず、情報資産の流出・漏洩・破壊行為が確認された場合には、速やかに経緯、経路を特定し、被害の拡大防止、現状への復旧及び再発防止に努めます。

⑤継続的改善
当社は、情報セキュリティ基本方針に基づく取り組み状況の把握に努め、継続的に評価を実施し、見直しが必要と判断された際は、速やかに改善を致します。

制定 2025年4月17日
株式会社 中部テプロ
代表取締役社長 青山 耕士

 

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